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マリ・キュリー
マリ・キュリー
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20世紀のポーランド出身の物理学者、化学者。キュリー夫人として有名である。放射線の研究で、1903年のノーベル物理学賞、1911年のノーベル化学賞を受賞し、パリ大学初の女性教授職に就任。放射能という用語は彼女の発案。

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希望とは、我々を成功に導く信仰です。

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天から与えられている何ものかに
ぜひとも到達しなければならない。

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どうして、特許を取らなかったのか、ですか?
そんなこと出来ますか、科学の精神に反します。

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私達一人一人が改善していかなければ、
素晴らしい社会の建設など不可能なのです。
おのおのが人生を切り開きながらも、
同時に社会の役に立っていなければなりません。
人々の力になること、
これは人類の共通の義務なのです。

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チャンスというものは、
準備を終えた者にだけ、微笑んでくれるのです。